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健康の知恵袋

お腹(下腹(おへその下))

姿勢が悪い、冷え性、婦人科系のトラブルがある。

内蔵が下垂している・・・。

下腹が出る原因は様々ですが、どのタイプもマッサージで下腹の流れをよくして、

内蔵機能を活性化することで、下腹が引き締まってきます。

 

こんな人に特におすすめ!

  • 家ではゴムのパンツをはいている。
  • ショーツの上にお肉が乗っている。
  • 下腹とヒップが大体同じサイズ。

 

 

内部燃焼ポーズ

お腹を縦に走る筋肉、腹直筋の株を鍛えて下腹を引き締めます。

  1. ひざを立ててあお向けになり、、両手を頭の後ろで組む。
  2. おへそをのぞき起きこむように頭を上げて10秒キープしたらゆっくり下ろし、床につく前に再び起こす。

 ※3回行う。

 

 

1.押す(にぎる)(1分)

お肉をにぎって、離して下腹全体を押す。

足を軽く開いて立ち、親指とそのほかの4本の指で下腹のお肉をにぎる。

にぎっては離すを繰り返しながら、下腹全体をまんべんなく押す。

ポイント

つかめるだけお肉をにぎって温めると効果UP!

 

 

2.さする(1分))

下腹を上から下へさする。そけい部をさする。

①両手のひらをへその横にあて、そけい部に向かって下腹を上から下にさする。

②腰に手を当て、外側から中央へそけい部をさする。

 

 

3.もむ(1分)

下腹のお肉をつかんで全体をもみほぐす。

下腹を親指とそのほかの4本の指で大きくつかみ、タオルをしぼるように手を交互に動かす。

手の位置をずらしながら下腹全体をもみほぐす。

ポイント

斜めににぎるのも効果的。

下腹全体をまんべんなくもんで!

 

 

4.たたく(1分)

下腹全体を下から上へ、持ち上げるようにたたく。

手のひらの中央くぼませ、手を左右交互に動かしながら、下腹全体をまんべんなくたたく。

お肉を下から上に持ち上げるようにたたくのがコツ。

 

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